信越空調公式ブログ

皆様どーも。関川です。


本日は、前から協力者を得て、作成をしておりました、我が信越空調のもう一つの城、東京支店の方々のご紹介に参ります。


ご協力頂いた方には、感謝の気持として、


ディズニーランド年間パス1年分を差し上げます!!!












と同じくらいの気持ちを、差し上げます。






さて、我が信越空調には、東京にも支店がございまして、長野は本社にあたります。

そこにも個性豊かな職人が多数在籍しておりますので、ご紹介させて頂きたい!



初回のごたく並べで、本社の人間たちは紹介しておりますので、見にくいとは思いますが、そちらもご覧頂けたらと思います。


さぁ!
大都市東京で輝きを放つ、プロ達のご紹介です!



M支店長
社長の奥様。ボス・・・?大奥・・・?多分、言い方的にはボス。うん。えぇ?ボスかなぁ・・・あ、あれ!!支店の良き母!!!!これだね!膨大な事務作業をこなしまくるスーパーウーマン。多分MARVELコミック出身。気にかけてくれるスピードが音速。この人がいるからこそ、東京支店が上手く回る。自分は初めて見たとき、雛形あきこにしか見えなかった。
(それだけお綺麗なんです。)


K営業部長さん
東京支店のゴルフキング。それ故に、一緒に回ると、ありがた〜いご指導がついてくる。指導料、プライスレス。前の会社でも営業本部長を経験しており、作業スピードは群を抜く。声に独自の高音周波数を持っている、カラオケではあいみょんを歌う、ペヤング大盛り平らげるなど・・・体と、脳は若い(?)
あ、還暦超えてます


M係長さん
レジェンド。東京支店、最古の古株。荒れた時代を生き抜いた漢。仕事に関しては、とにかく丁寧。空調、換気、水栓工事はお手の物己を犠牲にしても仕事を続ける様は、職人の鑑。絵も描けちゃう。工事の際の絵を使った説明は、わかりやすすぎるほど。当社のマスコットキャラも、彼が生み出した
(ちなみに自分は一回もお会いできていない。)


Tさん
ベトナム勢の一人目。ここにもいた、空調の怪物エアコンの型番を筋トレしながら痛みとともに覚えた、パワー型天才。日本人でも取れないような資格をバカスカ取り、日本人特有のイエスとノーの中間の気持ちを理解できちゃう。多分私の仕事見たら無駄が多すぎて絶対怒られまくると思う。効率の鬼。(まじで日本人だろこの人。)


Kさん
ベトナム勢の二人目。参入直後は、なかなか言語の壁を超えることができず不遇な時間を過ごすことが多かった。現在では環境に慣れ、現場では彼の取り合いが発生するほど。真面目、弱音を一切吐かない、という、日本人が後輩社員に求める要素を抑えまくったベトナム人。(あんたもう日本人だよ・・・)


Kさん
頼まれた仕事はとにかくビッグセーブし続ける男。前職は、空調と全く関係ない仕事をしていたが、現在ではチョチョイとこなしてしまう。環境適応力高め。多分一人でジャングルに置かれても生きていけるタイプ。人生の先輩として、後輩社員に人生的アドバイスをすることが多々ある。(仙人?)


Kさん
(Kが続くなぁ・・・イニシャルだから許してね。)生粋のサービスマン。見た目が昭和のお兄さん。渋。だけどスマホのゲーム好きというギャップ付き。情報過多。経験豊富な故に、後輩社員から技術相談を受けることもある。困ったら電話しとけ精神でなんとかなっちゃう。いい意味で細かい性格をしているので、見落としがちなところもしっかり伝える。 


Fさん
権堂好きな人間。
(こういうふうに書いとけって言われたの!!)





こんなんで終わるわけ。

Fさん
Theダンディ(大嘘)。物静かな男に見えがちだが、言動を見ていると毒を少々・・・。本社で、人手がほしい時に駆けつけるスーパーサブ。東京ではメイン。ややこしいな。本社の怪物からの信頼も厚く、だいたいファーストネームで彼の名前があがる。作業の内容、速度は一級品。長野に来るとほぼ確で夜に権堂に出現する。





とまぁこんな感じで書いてみました。前回の反省も活かし、だいぶスッキリまとめれたのでは・・・?書きたいことはいっぱいありますが、書きすぎるとそれはそれで・・・



見やすくなったよね(圧


実は、社長も普段は東京支店にいるので書かないとなんですが・・・社長は初回のごたく並べの紹介に書いてあるので、そちらを参照ください。



では、また。